「○○しておいた方がいいよ」っという文言ほど、参考になるものはないよね。
自分自身もこれにもっと耳を傾けていた方が良かったと思うときはあるけど、まぁその逆あるか。
耳を傾けすぎていたら、普通にサラリーマンして、無難に仕事して、公務員みたいになってたかもしれないw
無難な人生はつまらないよなw無難な人生がいいという人もいるかもしれないが。
普通の行動からは、”普通”しか生産されない。
既存にないものを作り出すには、既存の枠にとらわれない考え方を使う、つまり普通から逸脱した考え方が必要になってくる。
枠から外れると、奇怪な物ように見られることが多いけれども、それを気にして諦めたら負けだ。
変態とヒーローは紙一重。とことん変態を貫くんだ!
そんな貴方を、文章で元気付けてくれる本がこれだ。
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義

用意された道にとどまるよりも、その先の角にある意外な世界を見つける方がずっと面白い。
快適な場所から踏み出し、不可能なことなど無いと呑んでかかり、月並な考えをひっくりかえせば、限りない可能性が広がる。








